株式会社弘進
電動自転車販売
OEM生産
【ある程度まとまった数のレザー製品を外注したい、自転車の自社ブランドを作りたい】というお悩みのある企業様対象に行っているのが弊社のOEM生産代行です。
発注したいが英語、中国語を話すことができない…
OEM生産となるのならかなりまとまった数量の発注がいるのでは…
というお悩みを持たれている方も多いと思います。
弊社では長年培ってきたOEMノウハウや数々の提携工場があり、また英語や中国語が堪能なスタッフが工場やメーカーと直接やり取りするのでお客様のご負担はありません。
発注可能なロットや希望の台数、希望価格をお客様とすり合わせ、現地の工場やメーカーと交渉代行をさせて頂きます。
併せて輸入代行もしておりますので、弊社が輸入する荷物に混載で送ることで通常より価格を抑えて輸入することも可能です。
OEM生産でお困りの方は是非お問い合わせ下さい。
型式認定代行
電動アシスト自転車を日本で販売するためには型式認定が必要です。
自転車の型式認定は所定の認定機関が存在し、書類もかなり煩雑なものになっています。
これから輸入等で海外製の電動アシスト自転車を日本で販売したいけど、型式認定を取得したことがない、輸入はできるけど工場の方に細かいオペレーションができない、という方も多いと思います。
弊社では自社の電動アシスト自転車を型式認定を取得したことは勿論のこと、関係各所とも連絡体制を築いているため、最短での日数での型式認定代行業務を行うことが可能です。
また書類についてはほとんどが翻訳が必要なものになります。
書類につきましては全て翻訳対応可能です。
必要に応じて比率試験当日の設定立会も可能です。
工場とのやり取りをしながら比率調整を行うこともできます。※
関係各所とのやり取り調整、書類の作成の翻訳やオペレーション、比率試験の立会等ワンストップで全て代行させて頂きますので、型式認定代行をお望みの方はご連絡下さい。
電動アシスト自転車修理代行
ネットで電動アシスト自転車を購入し故障したが、量販店などに持ち込んだものの修理を断られてしまった…
自転車店を営業しているが持ち込まれた商品の交換パーツが無く修理を断ってしまうことになった…
本サービスは一般ユーザー様、販売店様どちらも対象のサービスとなっております。
電動アシスト自転車の多くは中国で製造されていることが多く、パーツも共通のものもございますので大半のものはご用意できます。※お時間を頂く場合がございます。
また電動アシスト自転車の故障の原因で多いものはショートによるものやコントロール部分の故障が多く、弊社はそれらの故障ノウハウもございます。
電動アシスト自転車の修理にお困りの場合お問い合わせ下さい。